Windows
2012.2.22更新
■ 関連づけを利用してデータを起動するautorun.infの記述
[autorun]
open=rundll32.exe url,FileProtocolHandler index.htm
icon=
■administratorを出す
コントロールパネル>ユーザーアカウント>ログオン画面
再起動
Homeでは別操作
■デフラグのスケジュールをOFFにする
マイコンピュータ>ドライブを右クリック>ツールで、「最適化する」ボタンをクリック → 「スケジュールどおりに実行する(推奨)」のチェックを外す
■ Vistaのクリーンインストール
アップグレード版であっても一定の手順を踏めば通常版と同じようにインストール可能かのしれないという情報がある。
1.Windows VistaアップグレードDVDでセットアップを起動する
2.プロダクトキーの入力をせずに「Next」をクリックしてインストールを続行する。これで30日間試用版のVistaがインストールされる
3.購入したVistaのエディションを選択するので、実際に購入したエディションを選ぶ
4.ここで一度インストールは完了し、Vista自体からさらにインストールプログラムが続行して起動する
5.この時点でプロダクトキーの入力を促されるので、キーを入力する
6.ここで「Custom」を選んでクリーンインストールを行う(つまり2度目のインストールが開始されることになる)
7.2度目のインストールが完了した通常通りにアクティベーションに移行する。これで完了。
あと、Windows.oldとかいうディレクトリがあり、ここに1度目にインストールしたVistaがある。これは不要なので削除して良いとのこと。
■ VistaのSendToの場所
c:\ユーザー\(アカウント名)\AppData\Roaming\Microsoft\Windows
※コントロールパネルのフォルダオプションで、すべてのファイルを表示するように設定しないと見えない。
■ドメインの作成(Windows2008)
Windows Server 2008では、[スタート]メニュー以下の検索ボックスに「DCPROMO」と入力して[Enter]キーを押すと、DCPROMO.EXEを実行できる
・旧OSを対象とする、セキュリティチャネルの互換性に関する情報表示(読むだけ)
・ドメインコントローラの種類選択。Windows Server 2008では[新しいフォレストに新しいドメインを作成する]を選択する
・ドメインDNS名の指定
・ドメインNetBIOS名の指定(詳細モード使用時のみ)
・フォレストの機能レベル指定
・ドメインの機能レベル指定(フォレストの機能レベルをWindows Server 2003以下に指定した場合のみ)
・Active Directoryと一緒に組み込む機能(追加のドメインコントローラオプション)の指定。DNSサーバを兼用するときには、ここで[DNSサーバー]チェックボックスをオンにする
・Active Directoryデータベース、ログ、システムボリュームのパス指定
・ディレクトリサービス復元モードのパスワード指定
■アイコンの化け
・ブラウザの「お気に入り」を追加すると、なぜか修復される。
■DOSコマンド
・「cmd」DOSコマンドの呼び出し
・「ping」共有名でも可
・「ipconfig/all」コンピュータ名やIPアドレス、マックアドレスが分かる
・「tracert(IP)」経路が表示される
・「nslookup(共有名)」IPアドレスが分かる
・「nslookup(IP)」コンピュータ名が分かる
■adobe acrobat
・仮想プリンタがおかしくなった場合、いったん削除し、acrobatの「ヘルプ-インストールの修復」を選び、再起動すると正しく復活する。
・64bitOSにインストールする場合は、インストール後アップデートが必須。